IMPACT
開催実績
ENOSHIMA DRONE SHOW が地域・観光・企業・社会にどのような価値を生んだのかを、年ごとに蓄積します。数値はすべて主催者調べ・実測ベース。推計値には注記を付けています。
35,000人
2025 — ドローンショー観覧者
主催者調べ(約)
57,000人
2025 — 当日の海水浴場来場者
コロナ以降の1日最多(約)
500機
2025 — 同時飛行
無事故で完遂
- 同時飛行
- 500機
- パートナー
- 3社
- 特別協賛2社・海岸警備協賛1社
- 応援メッセージ
- 能登・熊本
- 夜空から各地へ
開催後に来場者数・SNS・メディア掲載などを追加します。
- ドローンショー観覧者
- 35,000人
- 主催者調べ(約)
- 当日の海水浴場来場者
- 57,000人
- コロナ以降の1日最多(約)
- 同時飛行
- 500機
- 無事故で完遂
- 夏季ビーチ来場者
- 100万人超
- 片瀬西浜・鵠沼海水浴場(年間)
- 事故
- 0件
- 飛行・観覧ともに
- メディア・PR
- TV・Web
- 地元TV・Webメディア取材、PR TIMES配信
- SNSリーチ
- 数百万
- 来場者投稿ベースの推計
- 初導入
- 物語型
- 伝説をもとにしたストーリー構成・ナレーション付き
VOICES
「私たちが何より大切にしているのは、地元の皆さま、そして観光で訪れる方々に心から楽しんでいただける場をつくることです。今回のドローンショーは、江の島の伝説を楽しみながら知ってもらえる貴重な機会となりました。こうした取り組みが、地域との新しいコミュニケーションのきっかけとなり、今後も継続的に発展していくことを願っています。」
BEYOND NUMBERS
定性の成果
地域との連携
海の家25店舗、新江ノ島水族館、小田急線・江ノ電沿線へのポスター掲出。海岸警備の協賛支援。地域の事業者・行政・観光と一緒につくる体制。
文化としての定着
「天女と龍神」「三女神と祈りの鐘」——江の島の伝承を、地元の人にも観光客にも「知って楽しむ」入口に。毎年ひとつずつ物語が増えていく。
花火とドローンの共存
花火の手前にドローンを置き、同じアングルでひとつながりの体験に。火薬を使わない演出で、花火の魅力を残しながら地域の負担を軽く。
BECOME A PARTNER
江の島の夏の物語を、一緒につくる。
広告枠ではなく、パートナーとして。夜空の演出・海の家・Web・PR・地域貢献——江の島だからこそ生まれる価値をご一緒に。